続・春兆し

春の兆しは邑楽でも訪れている。
2月の中頃で、梅が咲いている。
香りもよい。


遠くの山にはまだ雪がある。
赤城の山々である。
雪がない手前は大田の金山である。
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東武鉄道・小泉線の電車が走っていく。
ワンマンで、2輌である。通学の貴重な足である。
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近くのお寺で紅梅の花が満開である。
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少しずつ、春が近づいている。

文科省等の官僚の天下りがまた問題になっている。
森友学園への国有地払い下げに破格の価格がついている。何かおかしい。
防衛省の日報隠しのごとき不自然な流れで、イナダは押し切ろうとしているようである。
法務大臣のぼけたような態度と答弁は政府の作戦なのであろうか。
いずれにしても本命は共謀罪の法の国会突破であろう。
諸々は目くらましなのか。

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雲流太郎

Author:雲流太郎
群馬の片田舎で暮らす
70歳の男性。

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